夢に共感する仲間たち

クマ太郎のホテルを現実に!夢の実現を信じ応援しています!

つるちゃんが目指す「伝説のホテル」は、まさに人を幸せにするホテル、
私が著書『君を幸せにする会社』で描いたクマ太郎のクマの湯ホテルそのものです。
泊まることで社会に貢献できるホテル、誰もが幸せになれるホテルを
ぜひ実現してほしいと心から願っていますし、つるちゃんなら実現できると信じています。
一緒に伝説を創る夢の片棒を担ぎます!

公認会計士天野敦之事務所 天野 敦之
http://ameblo.jp/amanoatsushi/

『ネバならない(must)商品』と『あったらいいな(want)商品』!

よく、世間で商売は「価格より価値だ」と聞きます。正しいと思います。
だから、企業の理念や商品の想い、商品を売るのではなくライフスタイルを売る!これもよくわかります。

ですが、もしもガソリンスタンドに行った時に
「給油の前にご説明させてください、当店のレギュラーガソリンのすばらしさ。
 そして、地球に優しい取り組みを」と言われたら。。。(笑)

「ねー、いいから、早くガソリン入れてくれない?」と、なるのではないでしょうか?

これが、『ネバならない商品』このタイプの商品は価格競争になりやすいです。
同じものだったら安いほうがいいですものね。

価格競争にならないためそして、こんな時代でも!
というより、こんな時代だからこそ伸びているもの!
それが、『あったらいいな商品』

【伝説のホテル】プロジェクトは、皆にとっての『あったらいいな商品』
こんな時代だからこそ、僕は応援します!

船井総研時代からの、400社4500名の経営者より得た成功ルールを公開!
経営コンサルタント 野田 宜成
http://www.noda-net.com/

素人のムチャにもほどがある

ツルちゃんから伝説のホテルの話を初めて聞いた時、自分の耳を疑いました。
「まさか素人が本当にホテルを創るつもりかよ?」。
あまりにムチャです。無謀です。そして荒唐無稽すぎる試みです。
なのに、だんだんと進んでいるというではありませんか!素人のホテルが!! 私にはとても信じられません。
しかし、荒唐無稽な野郎だけが世の中を切り開いていたことだけは事実です。
すべてのことは必ず「たったひとり」から始まるからです。
もう私は難しいことを考えず、完成した暁に泊まることだけを考えることにします。
どうみても居心地の良さそうなホテルなので。

田中公認会計士事務所所長 田中 靖浩
http://www.yasuhiro-tanaka.com/

鶴岡さんの夢は私の夢でもあります。

はじめて鶴岡さんとお会いしたときの事を今でも鮮明に覚えています。
「私、伝説のホテルを創っているんです」
きっとホテルのコンサルティングをされるんだろうと思っていました・・・・。

ところがです、本当に一から伝説で運営されてしまうホテルを用地取得から、
建設まで全てにわたり夢と想いで奇跡を起こし続ける経緯を、目の前で見せ続けてくれています。

本当に伝説です、ホテルに携わる全ての人が伝説なんです。
レジェンドと鶴岡さんにはいつも夢と勇気と感動を頂き続けています。
皆さんも伝説創りの片棒を担いで見ませんか!

アクティブ感動引越センター 代表 猪股 浩行
http://www.kandou.jp/

人は皆、「無限の可能性」を持っている

2008年末「マスターマインドセミナー」で、
お互いにスピーカーとして参加した時の衝撃を忘れることが今も出来ません。

講演を聞きながら、何故だか「涙」が溢れてとまらないのです。
メンタルセラピストの私が、彼女の何に共感し感動しているのかを分析してみましたが、
その時には解らなかったのです。

「思考より先に、感情が反応したのです」

後から思い返せば、彼女の「本気」のオーラが伝わってきたのだと解りました。
なかなか、この年になって泣けるものではありませんね。
彼女の使命感と壮絶な覚悟、「本物の持つ力」を感じずにはいられなかったのです!

人は皆、「無限の可能性」を持っている。
その可能性の翼を広げずにいる人が、どんなに多いことでしょう。
その飛び立とうとする姿を、彼女の本物の講演に見たのです。

私もその時思いました!
私に出来るサポートを全力でして行ってゆきたい。

日本におけるメンタルセラピスト第一人者 溝口 耕児
http://www.m-mentaltherapist.co.jp/

私たちの「銀婚式」を伝説のホテルで!

ホテルの正面に設置してある100個の思いやりのある壺
お部屋にプライベートプールがある遊び心1年に一度月の光で文字が浮かび上がるおしゃれな空間
「心が喜ぶあのホテル、まだ泊まったことないの?」と日常の会話の中で口コミが広がっていく・・・

初めてツルちゃんから、ホテルへの思いや構想をお聞きしたとき、
心から共有できて、一緒にわくわくドキドキしたのを覚えています。

もうすぐ私たちの銀婚式、お世話になった方々に25年間の感謝の気持ちを
お届けするためにこの伝説のホテルで銀婚式を開催しようと思っています。

まっすぐに自分を信じ進み
その中にも柔らかさと優しさを兼ねそろえた大好きなツルちゃんの夢だから。。。

伝説のホテルオープンの日を楽しみに心から応援させていただきます。

0から始めるフラワーアレンジメント 押野 満里子
http://blog.livedoor.jp/dongiri_5656/

「ありがとう」を伝えたくなる「伝説のホテル」の誕生です。

誰かの役に立ちたいって誰もが思っているけど、
なにをどうしたらいいのかわからない。

「エゴ」から始まる「エコ」があるように・・・
「喜び」から始まる「誰かの為」もある。

「ありがとう」を伝えたくなる「伝説のホテル」の誕生です。
一緒にこの「事件」の目撃者になりませんか?!

「凄いことはアッサリ起きる」-夢- 実現プロデューサー 山崎 拓巳
http://www.sanctuarybooks.jp/switch/

千葉県から世界に役立つホテルを!

「今日、バングラディシュに77番目の伝説のホテルがオープンした・・・」
初めて出会った日、ツルちゃんの生の声で初めて「10分プレゼン」を聞いて、いきなり感動した。
周りに人がいるのに、彼女は構わず語りだした。

公衆の面前にもかかわず、思わず目がウルウルしてしまった。
まさに僕の目の前に、熱い「想い」を胸に夢に向かってひたむきに走っている1人の女性が現れたのだ!

しかも、今まで誰も考えたついたこともないストーリーとスケールで展開している
【伝説のホテル】プロジェクトは、
僕がNPOとして活動している千葉県で現実の形になりつつあるのだ。

想像するだけでワクワク、ドキドキする感覚。
全身が、そして肌が無いはずの髪の毛さえも「ゾワーッ」っと鳥肌が立つほどの衝撃を受けた。

そして、「100年に一度の危機」の今こそ「1000年後の地球」を考え、
果敢に行動しているツルちゃんを素直に応援しよう、そう心に決めた。

人と人との出会いは不思議だ。
ツルちゃんと出会っていなければ、こんな感覚にはならなかったであろう。
出会いに感謝し、千葉から始まる伝説の1ページの応援をしたい。

NPO法人にこにこ稲毛 代表 山本 直史

夢は昼見るもんです。

こんにちは、あきない総研の吉田雅紀です。
鶴ちゃんとは2004頃かな?僕が主催するイベントにゲストで来てくれて、出会いました。
出会いの時から、同じ匂いのする人だな〜ってことで、すぐに友達になりました。
食事をしたり、うちのイベントに来ていただいたり・・・。そんなある日、ホテルを作ると言い出します。
「え、鶴ちゃん?・ホ・テ・ル?」
「ハイ。伝説のホテルです。吉田さん手伝って下さい」(^_^) 
そんなこんなで株主の末席を汚しています。
伝説のホテル・・・7つの教え・・・最初は言葉だけだったのが、
文章になり、計画書になり、会社ができて、土地が見つかり、設計図はパースになって、
どんどん夢がカタチになっていきます。伝説が作られていきます。
鶴ちゃん、もうひとがんばり!いつも、応援していますよ。(^_^)

株式会社あきない総合研究所 代表取締役 吉田 雅紀
http://www.akinaisouken.jp/

100番目のレジェンドホテルで庭師をやる予定のしんちゃん!

鶴ちゃんと初めてお会いしたとき、伝説のホテルの話を伺いました。
飛行機の中で降りてきたという7つの教えは、心にジンとくる感動と、
それから・・・うーんなんていうか素敵な「香り」がありました。

そして、今。それは現実のものになるプロセスを、まさに伝説を作りながら進んでいます。
まるでドラマか映画の中にいるような感じ。

鶴ちゃんが目指す夢は、いつの間にか僕の夢になり、やがて、それは
たくさんの人の夢となっています。

どんなときもあきらめず、明るく前を向いて進んでいく鶴ちゃん。
わずかでも、あなたのことを応援できることに、僕はとてもありがたい気持ちでいっぱいになります。

鶴ちゃんの夢は、僕の夢。そして、やがて世界をつなぐみんなの夢。

臨機応援の感動伝説は、子供たちにも語り継ぎたい。

ありがとう、鶴ちゃん!

100番目のレジェンドホテルで庭師をやる予定のしんちゃんより
http://webook.tv/

誰かの役に立てるって、どうしてこんなに気持ちがいいんだろうね

仕事があって、お金があって、家族がいて、友達がいて。
ただ何となく日々が過ぎていってしまう。もちろん、そんな日が
何日かあってもいいじゃない。

でも、それって「生きてる感じ」がしないんだよね。
「おいしい」って言ってくれる誰かがいるからご飯を作る。
元気に歩く誰かの後姿を見送って、今日もがんばろうって仕事する。
誰かがいるからとか、誰かのためにって人には必要なんだよね。

その続きにレジェンドホテルがあるのっていいじゃない。
ベッドに寝転んで、海を眺めながら、誰かの役に立ってるんだって感じられる。
何となくじゃなくって、そういう時間を過ごせる場所があるとしたら。
生きてるってことを確かめる大事な場所になるだろうね。
だから僕は一緒にその場所を作りたくなったんだ。

2社の上場に関わったプロフェッショナル・リーダー 池本 克之
http://ameblo.jp/ikemoto/

「伝説のホテル」は生まれるプロセスが既に伝説だ!
あなたも「伝説の1ページ」に想いの寄せ書きを!

臥龍も「思い込みの強い人間」との自負がありました。竜馬が亡くなった33歳の年に、その遺志を継いで「世界の海援隊」を創設するという「妄想」でした。今ははっきり断言できます。「妄想も20年念ずれば真実となる」臥龍がひめこと鶴岡秀子くんと出会い、「私は伝説のホテルを創る!」と聞いたときは、“おおっ、凄い妄想!”と思いましたが、彼女の「妄想」は早くも3年で「蕾」となりました。これは、それだけ時代が求めている証かと思います。
自分が生きている間に、「伝説の誕生」に立ち会える幸運はそうございません。
あなたもその「ラッキーマンORラッキーガール」に是非、成ってください!
花を愛でる感動よりも、花を咲かせる感動の方が、100倍大きいことは保証します。

(株)ハイネット・コンサルティング 代表取締役/感動経営コンサルタント
APRA(アジア太平洋ルネッサンス協会)議長 臥龍こと角田 識之
http://www.e-garyu.com/